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創刊25周年と書いてあるのを見てあらためて気が付いたけど、私が初めてこの雑誌を手に取ってからすでに20年経っている、なんかすげー歳をとった気がする。 どうなっているのか気になっていた近藤ナースが久々の登場巻頭カラーは「ラディカル・ホスピタル」マタニティ用の白衣ってあるんだ、目立つあるいは注目される事はそれが好きな人で無いときついかも、でも近藤さんの場合は幸せなことなんだから堂々としていればいいんじゃない。 「ヤング松島喜久治」若い時でもしっかりとバイクにはまっているのはやっぱりと言うか安心する、何かひと癖もふた癖も有りそうな女性が職場に帰ってきた、この後会社を辞める展開になって行くのだろうけどどう絡んで行くのか、鳥肌が立つほど苦手な副部長の事もあるしこの後の展開が気になるなー、今の喜久治さんからは想像付かない何かが起きるのだろうな。 夏と言えばダイエット、この話題だけはいつでも尽きないけど「不思議猫タマさん」のタマさんまでがダイエットをするとは、それにしても見るからに怪しいプリンなのに食べるのか?それにしても見事なリバウンドっぷりのタマさん、怪しい物には手を出しちゃいけないと言う事だ。 湿気ではじけてバレッタまで壊すとはさすがは神田さん「おねがい朝倉さん」なのにやっぱり神田さんが目立つのは朝倉さんがあまりにも天然だからか?比較されると普通の人でもって普通じゃないか、でも朝倉さんの醸し出す雰囲気は好いよね、ほのぼのしてしまう。 夏の「サクラ町さいず」と言えば自由研究だと思ったんだけど、今年はしないのかな?学生は夏休みには宿題が有るから遊んでばっかりも居られないしね、もっとも自由業のお義父さんもかなり仕事が詰まっているのかアダルト版ジギーってそんな妄想する時点でアウトだろう。 「プクポン」のプックンは可愛い、私なんか好きなほうだからきっと見ているだけなら気分が安らぐだろうな、育てる方は年中無休だから大変だろうけど、それにしても赤ちゃんって一体何をどんな風に見ているんだろう?そしてたしかに何か報告してるよね。 子供時代、夏と言えばどこかに遊びに行く計画を立てたりしたしそれも楽しかった、読みながらそんな事を思い出していた、今じゃ季節に関係なくどこかに行きたくなる事も…ふぅ〜。 |
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