ゆるゆるとした時間を過したい

アクセスカウンタ

help リーダーに追加 RSS コミックZERO-SUM8月号を読みつつ ※ネタバレです注意

<<   作成日時 : 2007/07/04 04:34   >>

トラックバック 0 / コメント 0

気になる展開を見せる「Landreall」に「コーセルテルの竜術士物語」出来れば早く読みたいところなんだけど、何時も購入する雑誌の中でこれだけはコンビニに置いてないのが辛い。

まずは「Landreall」とりあえずは中に入る手段を考えているのかと思ったら何と古典的な方法、アンちゃんとの会話を読んでいるとDXがかなりテンパって居るようにも見える、鎮かに鎮かに怒っていくDXはやっぱり怖いなこの後何をしでかすのか想像もつかない、こそこそと何かやっているウールンも結構目的のためには手段を選びそうにないし、五十四さんを探しにいった六甲も気になるし、ホントにこの後どんな騒ぎになるのやら。

ジュンが本気で外へ行ってしまうのかと心配したけどナータが止めてくれてよかった「コーセルテルの竜術士物語」での騒動もようやく落ち着いてくれた、何にせよ言葉が足りないのはいけないと自分も反省、ミリュウの回想シーンを読んでいてそういえばジュンは中々孵らなかったなと思わず「コーセルテルの竜術士」を読み返す、ナータ程では無いにせよ、きっとその頃からミリュウの思いを知っていたに違いないとだから孵るのが遅くなったんだと私も思う、フアナに会える日が来るのが楽しみだな、でも風竜の血を引いている上に3歳だろ、いたずらが凄いんじゃないかなと少々心配。

今の大家さんの性格は父親の影響だろうと思っていたのだが「拝み屋横丁顛末記」は母親登場でえらい事になってしまった、そっか母親が最強キャラだったのか…そりゃぁあの先代と結婚するぐらいだから普通じゃ無いだろうけどそれにしたって何もかもが凄まじい、よく大家さんは生き残ってこれたなと感心してしまった、夫婦喧嘩もいい加減にして欲しいものだよね。

ラトナは巻き込まれるべくして巻き込まれたのか「月巫祝のシャシャ」では何か良からぬ輩が暗躍しているみたい、そもそも”月天の書・地の書”とは何なのか、真の所有者とはどう言う意味なのかなどまだまだ解らない事ばかりだけれどね、これからの展開に期待。

奴隷ブローカーごときじゃ相手が悪すぎたよねなんか可哀相なぐらいだけどこれも神の思し召し「07-GHOST」の二人はこう見えて反則みたいに強い、もっともフラウはどっから見てもとても司教にゃ見えないぐらいの悪人面なんだから最初からケンカ売っちゃだめだよ、どうやらこの二人の行く先はけっこうヤバイ場所ばかりみたいだからこれくらいの強さが無きゃダメなのか、でもフラウが結構楽しそうに見えるときがあるのは気のせいか?

学校での騒動も一段落したと思ったら久しぶりに響壱が「バンパイアドールギルナザン」も新たな展開?と思ったけど響壱が出てくるとなんか緩むと言うか、だいたいあの案内ルートは一目見て変だろう指摘されて慌てて”そうだよな!?”とか言っているけどどう見てもすっかり信じ込んでいたようにしか見えんぞ、だからいつも響司にって今回もそうか、まあ無事に?引越しも終わったから良かったけどと思ったら雑誌も引越しですか、この兄弟が揃ってしまうと結構WARDのほうも賑やかになりそうだね。

他にも読んでいるうちに面白くなってきた作品があるんだけど、どーするかなーコミックス揃えて一から読もうかなーとただいま思案中、でもその前に本棚をどーにかしないと。

設定テーマ

関連テーマ 一覧

月別リンク

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
URL(任意)
本 文